クリスマス曲を、ピアノでアレンジしたもの。
欧米の音楽ジャンルには、かなり前からニューエイジ、というのができました。
その中で、よかったと思うもの。
欧米の音楽ジャンルには、かなり前からニューエイジ、というのができました。
その中で、よかったと思うもの。
曲は三曲だけしか出していませんが、サンタクロースが街にやってくる、など私でも弾けるかなと思う楽しい曲もあります。
アレンジも様々です。
ニュー・エイジのジャンルはかなり好きで、他の人のもアルバムでも、一曲ごとでも持っています。
まだ日本では、未発売、コンサート見られない人のが多くて、DLが主です。
ニュー・エイジの人たちのアレンジと作曲力というものが、日本のピアノ界では追いつかないものだなという残念かんもあります。
日本はヒップホップとか、今はバラードでさえも流行らず、電子の音楽がほとんどです。
クラシックをアレンジしたり、影響でオリジナルのものができたりはしてないので、このジャンルも日本でもやってほしいところです。
でも、元々できた外国の人たちのコンサートを、聞いたり見たりしてみたいと思います。
またクラシックの人たちのコンサートやCDでも、アコールやおまけに、こういうのが年末はあれば楽しいですね。
そういえば、ピアノをやっていた頃、特に高校の頃はかなりの腕前で、毎日名曲の何かを弾きこなせるよう練習積んでいると、ある時ふと名曲のフレーズから違う曲ができたことが、あれー、これ誰の曲ー?、あー、私のオリジナルだー・・!、そういうことありましたー。
あのまま続けていたら、アレンジャーやオリジナルの曲ができるピアニストに慣れていたのかもしれないと、たまにふと、懐かしく思います。
今でも端末に頼らずとも、可能かもしれません。
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