2022年05月20日

南仏プロヴァンスの木陰から

長い間ぶりに
別の本がメイルさんはヒットしたのかな、図書館でそちらは見たけど、こちらは読んでなくて中古でみつけた
パヴァロッティと夕食を、が一番いいかな、景色はいいけど、フランスにしては写実的で。

もう一つのほう、12か月も日本では人気が出ましたが、日記に近い
イギリスとの対比が面白いのと感覚がイギリスからみたプロヴァンスで。
一度はフランスやイギリスにと思っていたけどなかなか

友達や同期、先輩後輩にはかなりいるかと
私もいつかは



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posted by Liriy at 18:11| Comment(0) | 読書のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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