ドラマって記載が。映画でした。
小説家がしかも世俗作家が、歴史のつなぎや、伝記を頼まれて、対立貴族に、圧政を。
王様は若く、どちらにつくか悩むけど革命を防ぐ手立ても。
兄に戦乱から引き離され、狙われてきた兄を救うため、また、弟子や依頼した役人が処刑され仇を討つため、依頼された伝記を書き直します。
反乱は対立側なんだけど、本の力が抑えた、民衆を軍隊や役人が、力で圧政するのかしないのか?
でも、確かに本の内容をどこまで世俗化するかは、難しい判断です、
王様が悩むのも無理はなく。
考えさせられる内容です、楽しいっていうより、今年の大河や、いまのユン大統領の弾劾をみると、時代は変わったけど、いや、難しいです。


国のことを彼処まで、考える国民がいるのは大事だ。
ただ、このまま大統領がああなら、国政が止まらない?
でも、他国の問題だ、いい映画やドラマや音楽で、長く楽しい時間をすごした、また、旅やハングルを、二年間学んだ身として、
なんとか、あの頃のように、交流ができるよう、願うのみだ。
北朝鮮が静かだ、またいつか、旅したい。
ドラマや映画や本がいかに大事か思い知った。
音楽の流行りさえ、隣なのに知らなかった。
びっくりしたものでした。
ジッとしようと、なにかと、他にも迷いました。
夜中は最近は映画より本か音楽かラジオ、気がついて仕方ない時は、だけどなるべく朝か夕方やに、か、やすむ前に。