2019年に遡ります、ときどきみた。
全部見てないので改めて。
さく国とたん国が争う中、六人の強者がいたが、その全ての才能を備えた人がいたという語りから始まります。
雪が降る中、歌が終わり、二人の若者が命がけで山道を、
救われるのかわからないまま、話はさく国の将軍がもうけた、北斗七星の門をした、北斗閣で武侠の武芸が。
そして、その様子を見に来た、別部門の路平、蘇唐の兄妹。
回復系の妹とわんぱくで掟破り、大師兄、趙西凡の言うこときかない兄。
お金にさとい師匠のカク。
でも、さがし人が、その人とは。
ある日皆に馬鹿にされるけどわかる人にしかわからない武芸を披露した路平、気づかない8割以上になじられるが、隠しとけと、その方が楽だからって。
そこへある知らせが。
妓楼の女将をいつわる怪しい女性、秦ソウ、任務に失敗、大師兄も失敗。
しばられた彼女を助けたのは地元、の貴族、しかし連れて父にあわせれば将軍の娘と判明、自分の任務に手を貸せと。
場面がかわり、怪我をした路平、三年間さがしてきた、恩人で超力を一部くれた仮面の、ふりをしてきた人を探して、秦ソウの刀の鞘に、同じ紋がある事に気づく。
その人は、歌文。
幼い頃の記憶が、また水に潜りたすけた趙と、趙の過去も。
趙を本音では慕う、師匠は路平を旅に出るから頼むと。
居候している秦ソウのところに怪しい人影が。
というあたり、かなり見た、たしか2020年秋頃レンタルを、途中で止める事に、遠くて。
懐かしい、配信にあった、なかなか前になり、見つけるのに時間がかかりました。
最新作にも三作ほど中国や韓国のにみたいものが。
星花双姫や、華の出陣もいいけど、暫く他サイトに記載を、こちらに久しぶりに記載をしてみます。
軽いシーンもありますがアクションなかなかだし、話は段々〜。


まあ、気が向いたら見て見ます。
日本のだ。
永遠の桃花や星花双姫みたいな、天界があるタイプや仙人がでるものと、王朝や任侠や将軍やが出るタイプ、女帝や女王描いたタイプか大まかには。
もっと分ける事もできますが、天界はでない。
ずっと平南だった。
でも帰るたび怪我を、女傑または妓楼のせいだとか。
せん州の豪族は裏で楼主とつながりながら、息子だけは割に気立よく。
師匠の紹介で、昔からの友の素敏にあうことに。
武闘大会にでて、塔から何か持ち出すはずが、仲間ごと命を狙われ、魄力を発動、塔が壊れる。
素敏の弟子になり過去がわけありだとわかってくるも、皇帝や将軍の動きもあり、結局将軍と対立する夏や、歌文成までもが敵だったとわかり、どうにか切り抜ける。
助けてくれたのが本物のトウセイとわかり、しかしそれが、間抜けに見えた師匠カクだった、とわかる!
仲間たち、なんと、別ショウ門の息子だとわかった、趙こと燕、無二の親友となるが、そこへまた、襲撃が。
解散に、2人ずつに分かれるが、蕗平とカクは谷底へ。
残りの力を振り絞り、カクは路平に力をわけあたえた。
シン将軍は妹を気絶させ、かくまった文成が裏切り者だから自分も仲間だと皇帝に思われないため、ソウのみつけた証拠文書を焼いてしまう。
でも、成り上がりの路平にいらつきながらも、悪の方では無いもの同士
大師兄、が燕家だったこともあり、仲間ごと咎無く終わるが、そんな中、カク師匠は愛弟子に遺言を残し、絶命。
同期同門のカクを亡くしたソ敏は、秦ソウの侍女だった凌の命をかくが救い助け出し、屋敷内に命懸けで庇う。
凌は素敏のどうやら、愛弟子に。
医者の莫と師妹のソトウは2人で別れ逃げたままに。
助かった路平、カクの敵討ちと話しかけた両親の過去をしるため
、闘技場で鍛錬を、仲間は散り散りに、大師兄は燕家にもどる。
カクが亡くなり、燕家の父とソビン、秦将軍が国の柱に。
敵はタン国の回し者らが組んだ徒党・・
師と勘違いして、怪我から回復間際、
抱きついた路平だが、あまりの性格の違いに戸惑う。そして凌さん、なんと師の命に違反を、理由はかつて使えた秦桑が、恋敵に、それで将軍家への生還連絡をー。そこへ、現れたのはーあの、父を亡くし、カク有道に守られた、
セン州の坊ちゃん、なんと、楚敏に言われて、弟子は弟子とで、1人もいなかったのか、北斗に断られた、坊ちゃんを弟子に、これが厳しい!
山海荘側にスパイとしてはいった、西凡、これが才能を発揮、タン国との国境地域に、父の弟子らを行かせることに。文歌成が風部として失敗した事を、火部の頭は成功、この火部頭、思考が柔らかく、あんな場所にいながら、気質が風よりも明るいためか、空気が読めない、精神的にも、つまり強い。今のところあの真面目で硬い西凡が、うまくかわしていて不思議だ。
また、凌さんの裏切りが不思議だ、あと、路平は六はくを身につけていたはずが、ニはくに、しかも星占いでそれを失うことに、ただの凡人に、この先どうするのか?
風邪をひいたバク林、伏せってしまい、まだ療養を。医者だが別れて行動を。不思議だ、強い弟がいて、楚敏がいて、西凡の父がいながら、カク有道は命を落とすことに、しかも事前に、楚敏にあっている!
それなら何故、最初の北斗閣の闘いや、なんやは何だったのか?、そこまでになる前に相手が、山海楼なんだから、手を三人がうっていたら。
はじめは、わからなかったんが、カクさんは兄弟、一人二役だ!あんまり違うから、わからなかった、猫背で風来な力は伏せていた兄貴と、武人気質な生真面目な勝ち気いくばくのカチコチ頭の弟で、メイクや姿勢も違うから、気質の使い分けが、素晴らしい。でも、あの弟カクでは師には向かない。
セン州坊っちゃんを鍛えて戦わせ、路平を鍛えながら守るやり方だ、でも、はく力を無くしている、、、
それに、凌の出方が部下でなくなりかわった、りょうさんも、カクが命懸けで助けたのに、意外にも孤独なのは、高い地位の秦桑なのかも知れないと。
しかし病弱でつかわれていたという。
亡くなったカク師の受け継いだ武器を路平が引き継ぐ話と同時進行でしたが、そちらは短く結局、サクとタンを争わせたかったセン国の画策で、追悼できて仇とれたはずが、護送の際に、さらに山海の頭があらわれ、せん国の王らしい?、
まだ先があるようですが、ここにきて、西北の領主の息子だった西凡の重なる単独行動が、路平の不興に、なかなか難しいところです。
しかし、それよりもやはり、まださらに裏があった事だけど、TVで見た気がする、この辺りでやめた気がする、、、
ガク州に再び、和議できたはずが、そこの若様は病弱ながら、協力を、するふりが、実は山海の出先だった、
シン将軍と落着したかに見えたこの件ののち、劉松、北斗の七人の達人のうち、もう一つのタン国、サクと和議をしてない方の、読み方が難しく先までセンかと、タン国の王子で
楚敏の恋人だった、が乗り込んでくる。
皇帝に北斗に協力してほしいならと、李峰主は皇帝を呼び出す、
ところが、相手が上手、皇帝はシン将軍が守るも行軍中命の危機に。
路平たちは決死の覚悟で守り抜いた、しかし、その間に、留守にした北斗閣が占拠され、皆の命が危機に。
5院の仲間は堕落者扱いで蚊帳の外、これが皆を救う事に!、
実は亡き父、前の峰主、冷の息子だった路平の武器になったものを、この人たちがまもっていたのだった。
替え玉になり、西凡が路に合流、ところが、龍松は冷にとられた自分の武器を取り戻し、楚敏をつれて書き置きを残し撤退。
壊滅した龍ショウ軍、副将が皇帝たちに合流、ところが、この間に、まさかのシン将軍、落命!、・・。
生きていたーあの人も落命、武闘大会のはずが、ひとつの疑惑が、
劉は、皇帝がタンを滅ぼしたと、北斗はどちらにつくのかと、書き置きを。この人、鬼のような作戦をとるが、影武者を演じた師匠には、義理堅い。
楚敏を殺さなかった。また、切り抜けて北斗閣についた皇帝、西凡の父と怪しい空気に、息子が心配を。
命懸けで皆を助けた、シンソウの侍女だったリョウ、身分の格上げと引き換えに、行き所をといってくれた、西凡の一派の動きを、勅命で知らせなければならなくなる。
まだ、路もシンソウも知らない。ガク州の若様と恋に落ちかけたが裏切りに気がつき、沈んだソトウは、また別行動に。どうも、先代らの経緯にまだ何かあるようだ。
皇帝が副将と北斗だけになるほど、参謀や他地域の将軍、皇后や側室や子供ら、弟らが出ないほどなのか、命懸けの少人数に、他にも、少し違和感はあるが、展開としては面白い、ただ、シン将軍が他界を、早すぎたような。
衛の若様は同門、北斗の危機に、ついに路ヘイと和解。これはよかった。ガクの若様は、ソトウを好くのにもう一度、裏切りを、これは違和感が酷かった、かなり無理な話だった。が、気になるのは将軍不在で話しを、王室を絡ませ、すすめられたのか。
束の間の平和のちシン将軍が倒れ、路平が冷閣主の息子だとわかり、身の振り方を再起を図るため西凡の実家に寄せるが、シンソウの皇帝による西凡との婚姻を知り、理由を聞きに行く途中、また襲われてあんなに強いはずが、湖に。
底には地下牢が、7士の一人でタンの王子が自分の剣だと取り戻した、それには封印が、その剣の封印をした呂、7人の1最後の一人を探している最中でもあった。
父のおかしな様子に気づいた西凡、なんとか、話を聞き出す、何があったのか一部知らなかったが、シンソウが嫁入りに来て、シンソウからも聞き、父の過去に悩む、本当は、この人こそが野心による裏切り者で、路平の両親の仇なのだった‼️、息子には本当の事を話したが、シンソウをも湖に突き落とす、
そこで囚われていた人をみて、陶工のの呂だと気づく。三人の力で脱出、しかし記憶を封印する毒が長く、またシンソウも毒が回る。
リョをつれ2人の挙式にでたら、リョは刀を見てあの人だと、エン荘主を指差した❗️、驚いた絽平、そこへ、山海楼が、
ソトウはバクリンの実家へ、バク家の主人に会うが、2人は仲が増し、しかしバクリンたちは回復して、すぐに仲間を探し出すが、シンソウの危機を感じ取り駆けつける、
シンソウとあまり上手くいかなかったバクリンだけど、命の危機をみてとり、一時的な治療を、しかしシンソウは全身に毒が、
シャンハイ楼にまた囚われたかに見えたロヘイだけど、リュウ庵主から西凡が父から聞いた以上のことを聞かされる、それは西凡の父が、裏切り者だった上、皇帝につき北斗閣を追い詰めたことならず、皆の命を奪ったこと、
また、リョさんを監禁し続けたこと、さらには、路へいを助けたのは、自分であること、またある、冷の生き方やすべ方に感動し、王子の身の上を捨てることにしたが、エンが野心から冷夫妻を、また北斗閣を陥れて、皇帝が自ら路ヘイの親たちを刺したこと!❗️、
リュウの影武者をしてきた部下が将軍だったこと、2人の命の恩人であること、カクがのこした日記のロヘイがきてからなくなった部分は、エンがちぎった可能性が高いようだけど、そんな中、
シンソウは、秘密をバクリンにだけ残して、軍務に、シンソウはまだそこまでは知らないが、国境にタン軍が現れたとの知らせが、今度技を出せば無理がかかり、命が危ない、また、西凡は路の恨みを受け、リュウの現れる前に、路にみずから技を喰らい、打撃を、
その際父がまだ親友の命を、呂が受けて折角であえた呂師叔とは永遠の別れに・・。ロの鎖は、
バクリンの父と呂で、平和な世を望んだ、冷の判断によるもので、リュウのしたことではなかった、事実に衝撃をうけたロヘイ。
なんと解き方を知るのはバクリンの父だけに・・、ここにきてリュウの元にいた、楚敏と再開する事になる路、7士の生き残りは三人に。
カク師匠、なぜロヘイとセイポン2人を弟子に、カクの弟が関わって来ないことが、いささか、あれでもカクの弟だ、が助けに来ない・・。
五院のメンバーがまだ、頑張って無事なはずなんだけど、北斗の仲間はあれキリに・・。リ閣主やソ敏の同期たちが知りながら今まで、話さずにきた、先代らの仲間割れの話だ!!、子供たちに酷いことを。なにかに巻き込まれてしまう、子供たちの話に見えるが、実は親たちのしがらみなのだった・・・。
あの後、複雑に、陛下とは対立、西凡の父から過去を聞かされ、驚く。
ところが息子かわいさに湖に突き落とされ水牢に。
そこへ、シンソウまで。物作りがうまい記憶喪失の人が7士の一人で呂だとしる。
武芸ができない。父と間違われた路平。
剣を作ってもらった、その肩身の剣の力が増す。
三人は脱出、シンソウはしかし毒にやられてしまう。
そのあと西凡は父が裏切りものだった、そして皇帝と路平の親を殺めたことから、代わりに西凡は打たれる、そこへ呂が、さらにそこへ劉があらわれ、呂は出会ったばかりで、絶命。
とどめをささず西凡の元をさる。
一歩、莫の故郷は、路平たちをすくうため父が長年かけ育てて来た花が、セイハクにきくことがわかり、しかし命懸けに。
交代を、その花で、路をすくうはずが、路はシンソウの病を知り、与える。
そしで自分は皇帝を討に。
ところが、西凡の父が防ぎに、勝つんだけどおった怪我が、また皇帝の前で倒れて敵討ちならず。
北斗閣に結局は救われる。
以前、劉が乗り込んだ際は壊滅は免れた。
経緯を知ったシンソウは自分が花をのんでしまったため、救う方法をしり、カク弟に頼み、血を入れ替える、これがへん、輸血なんだけど、お互い切っただけ。
シンソウは世をさる。
シンソウの遺言からと、苦しむ民のため、命を救われたものの、劉にはもうついていけない。
それに莫一族が路のために戦い、壊滅を、戦えない力の無い人らを虐げたため、路の気持ちがかわる。
バクリンが力尽きた。楚敏は薬をもち駆けつけたが、あのとき逃さなければ劉がかったかもしれないが、路はあれだけ実験で血を抜かれた挙句、あの輸血の仕方でシンソウに救われたのはドラマだからとしか・・。
兎に角、北斗の五院仲間と、タン王子との決戦に。
最終回は勝利を、西凡とともに、しかしながら父親は仇同士、割り切れたのもドラマだからで、瀕死の路をまた助けたのも、劉の部下で、劉には父の時代から3回も助けられてきたが、自分を実験したり、莫一族を滅ぼしたり、タンの仲間にはなれなかった。
育った仲間はサクにあり、仲間が自分を守り消えていくのだから。
途中、皇帝を仇と狙い割れたがそれも、国のため、和解を。
知らなかった劉は敗れる。七はくをきわめた路に。
複雑な話だけど、タンで実験台にならず武林で育ったなら、タン側だったのかもしれない。
父に恩があった劉がバク一族を壊滅させなければ。
シンソウが命がけで守るまえに、あちらで仲間ができていたなら。
燕の父親に湖に落とされたのだから。
それまで、なぜ息子と仲良くさせて、カクにしりながら、匿わせていたのか燕家も不思議だけど。
シンソウ以外はめでたいが、彼女なくては皆、成功しなかった。
また、凌はやや下克上気味で、逆らいながら礼を言うあの不気味さが、いまの中国の代表的な主義になじんだ人みたいだ。が、あまりはっきりそうは主張されていない。
が、革命を意識はするようなタイプだ。
結局、将軍になった西凡と江湖の路だけど、負けてきたタン側に別の話が出来そうだ。
仇を打ちたいのはあちら側かもしれないが、タンの王が一才弟に干渉しない変な話だった。
武林とは別に、忍者組織や、地方領主もいるけど武林しか関わらない変な話で、王はでてくるが、サクも、王子や王弟が出てこない、大臣も関わらない、不思議な勝ち方だった。