2025年10月27日

九谷焼

東京国際フォーラムの中にある美術館お土産コーナー。
以前もう少し大きかったような、二階にフレンチレストランが、レストランの方はなくなってしまいましたが、美術館お土産コーナー残ったから。

外にあるんだけど、九谷焼作家産の作品が。
額縁に入った色紙絵は動物が多い、夏から2回か3回まえをとおりました。


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 ハンカチやノート、メガネケースや虫眼鏡ほか、あります。
西洋のも少しあります。

 前はもっとあった。
下の方にハンカチや工芸品がうつりかけてます。
マグカップや箸置きなどもありました。

 石川県といえば、輪島塗や九谷焼に山中塗も。
わたしの出身地、高岡銅器、漆器、ガラス、すずなど、また加賀友禅なども、懐かしいですねー。

なかなかうちの近隣では見られない、渋谷から銀座か、世田谷あたりにでないと。

そういえば、立山連峰に初雪が降ったらしいです。
そろそろ、関東と天気逆転、しかし東京もこんなに長雨なことはなかなかなく。

 秋がないまま、冬にはいるようですね。



posted by Liriy at 11:57| Comment(3) | 名産品、お土産品、全国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
少ししかないからやはり石川県や北陸で買えるならそうしたいけど、帰省もなかなかに、まあ、またいつか。
Posted by Liriy at 2025年10月27日 12:02
伝統的工芸を現代に合う形に変えていくことは大切です。伝統は守りつつ新しいものも取り入れていくことは結果的に伝統を守ることになりますから。
Posted by 東風虎 at 2025年11月01日 19:10
変化も伝統的な元々のスタイルも、両方大事です。

所で、地域産業の一つが焼き物だからではなく、先日、母校の跡地の学びの森が、地域社会賞、北日本新聞のを、受賞したようです。

離れていますが、なかなか行けないし、記載をコメント欄にもこちらでしておく事にしました。

Posted by Liriy at 2025年11月02日 10:26
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