今夜は読書、逸話かなり、先にドイツを、しかし何故かロシアに切り替わった。
そして、ニコライ・レスコフの白鷺。
名前が連呼されるのが特徴的。
高校の頃かな、図書館で読んだかな、でも、意味がわからない、実地がないから、歴史的な過去はともかく、土地勘がないから、不思議としか、謎というよりは感覚がなかなかに、しかし今はもう少しは。
なかなかいいんだ、あの頃も奇妙なりにそうは感じた、でも大好きと言うのとは違うんだけど。
風土気候からしたら、外国は皆違うけど。
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ほかの作品も。
でも日本や中国やギリシャもなかなかのような。