2025年12月17日

19世紀ロシア奇譚集

今夜は読書、逸話かなり、先にドイツを、しかし何故かロシアに切り替わった。

そして、ニコライ・レスコフの白鷺。
名前が連呼されるのが特徴的。
高校の頃かな、図書館で読んだかな、でも、意味がわからない、実地がないから、歴史的な過去はともかく、土地勘がないから、不思議としか、謎というよりは感覚がなかなかに、しかし今はもう少しは。


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 なかなかいいんだ、あの頃も奇妙なりにそうは感じた、でも大好きと言うのとは違うんだけど。
 風土気候からしたら、外国は皆違うけど。
 
 


posted by Liriy at 22:42| Comment(2) | 読書のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
白鷺は、王族貴族、バレリーナ、オペラ歌手、作家、など入り混じるけど、話しの中心は、という、奇妙な感じで面白いですが、終わりかたが突然。
ほかの作品も。

Posted by Liriy at 2025年12月17日 22:53
ドイツやイギリスはバラバラによんでますが、ロシアが1番面白い気がする、まとめたものは、ベスト版逸話集は。
でも日本や中国やギリシャもなかなかのような。

Posted by Liriy at 2025年12月17日 23:25
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