映画版 射雕英雄伝、みてきました。
中国小説ヒット作品を、ドラマに、それをレンタルでみたのが2017年、そのあと、映画に。キャスト違います。
長いので、かなり前半、宋が滅びかけ、師匠の七公に出会うまで、また、黄容と仲間意識あるけど、仲間のまま別れるまで、技を習得しながら戦いながら、個人的な仲間からモンゴルの王らに離れて再会まで、は端折られてますが、モンゴルに戻り、金を撃つため、宋を通るための話が、描かれてます。
悪役に見えるけど、ほんとはそれなりに宋を守ってる五仙人の一人、欧陽と師匠の七公、もう一人、と、合体技を習う三人がドラマでは主軸で、ほかは少し出るけどあまり、ほかにお母さんや、最初は父の郭将軍が倒れるところ、
岳飛の秘伝書や剣の書を習得し、頭にある黄容の書を、欧陽がねらう、これが彼女にも物語あり、師匠らにも物語あり、長いんですが、大ハーンの娘が黄容と仲良くなりながらも、恋ではライバルに。しかし、ハーンの娘の素晴らしさが光りますが、黄蓉と再会するまでも。
黄蓉の服装が随分と違いますが、髪型も。びっくりしました。
音楽もかわりました。
師匠やハーンらもキャスト変わってます。
鷹がでてくるのは、変わらなかった。
また自然の雄大さが、東京にはないもので、癒されました。


他にもドラマと見比べる事か、または少説を読んでいないとわからない味噌が、ただ、あの頃は、本は日本では出てなかった。古剣奇譚の第一部のあと、みた作品で、忘れられない。中国の小説、日本ではなかなか。
ガラガラで、面白いのにな!、
四人だけ。びっくり。館内は暖房きいてました、雪は水分があり、あまり積もらないタイプ。みたらわかる。
まあ寒いけど。外は。
映画でやるには短くしなくちゃならない、1番面白いとこ持ってきたかな、でも、やはり第一部二部があるから郭靖が成長過程がわかるんで、ただ初めから強かった訳じゃない、道のりが、大事だなとも。
だからドラマや本は別な意味で良いんでしょう。
郭家の生き残りという、実際は全滅したはずと言われていたけど。ま、そんな伝説から武将よりは仙人になっていく話ですが、未完のまま仙人になった姿なく、終わります。欧陽も別に話あり面白いけど、脇の話はかなりカット、
師範の洪七公などは、ほとんど語りでしか、残念。ほかにも仲間や技を習う相手や、ほかの仙人、黄容の話も脇はあまり、確かにあまり始めはドラマもいい感じしないから、郭がハーンの娘と再開するあたりもわかるけど、あまりにドラマは郭も容に、仲間意識が、ないあたりも、まあドラマだし、仙人が戦争にというのは、あまりない話で、それも途中どうかなとも。
しかし国がなくなりかける時代なので。あの辺りは一番歴史的にいい辺りですが、さすがに川に毒が流れるのは語りだけでしたね、映画ではね、🎬、まだ、他にも色々ありますが、
まあドラマや本があり、映画になったから、あの頃すでに中国では大ヒットした後だった、びっくりしたものでした、作家さんには他にもヒット作が、気になります。この回なくていいんじゃないか、ドラマで思ったあたり、実は悠久的に大事でしたように思います。それがないといきなり将軍では、いかに郭家生き残りといえど、他にもまだ思った事あるけど、とりあえずドラマや本を前半をみてないと、確か八話ぐらいまで一緒にみましたね。
そのあと、TSUTAYAになり、ゲオになり、とうとう。
選択がよかった。
色々映画館にはない作品が、ヨーロッパやアジアもかなりあった、
ヤプログにかなり書いていたんだけど、削除せざるをえなくなり悔しかった!!、それどころかDionに流れたウィルスらしいもので、全てのデータが消えましたが、かなり覚えてます。
AUでも酷いことがあり、家族割引効かないのに、わたしだけ会社変える羽目に!!、なにか、おかしい!!
音楽データや本データ、実家の墓参りの写真まで消えた、個人的なものも全て、でも、覚えてるんです!!