久しぶりに三笑楽を取り寄せた。
ひな祭りの一杯。
沢山飲めば、そのあと眠るし、気分が落ちる可能性も、だから一杯にし記事にするかなと。
高岡のガラスと漆器の技でできた盃だ。まだ高いのもあるが、私が手にする故郷のガラス漆器技の中では2番目だが、新しさは1番だ。
残念ながら、米軍機が、そのタイミングで、和歌や俳句になりもしなかった空気が、しかし、この街中なんだ、時間帯が違う人もいるけど、かなりは、ご飯やお風呂か、またはTVラジオ、学生は勉強。
大人には読書や習い事練習の人、学生なら部活の練習も。
雨がひどい夜、しかし、味は変わらず、赤いラベルのがあったかなと、思いつつ、雨だから彼方☔️のような気分に。
やっと雨が降った、しかし多摩川の日上がりぶりはなんなんだろう、鶴間川も、その他も、こんな三月はいくら冬が来ても、なかったことだ。
雨をこちらは皆、待ち望んだ、さっきや暫く前に見た本にも関東の旱魃からできた俳句などもあった。
久しぶりの故郷の酒の味だが、こちらのことも考えてはしまう。
けれども、味わいはかわりなく、この後、何かしながら、または何かの際のいっぱいは、計り知れない気分になる。


次はかえって飲みたい、ますのすしもこの前、記載を同様に。